2012年01月29日

ワインでパワーを!

 東日本震災復興支援チャリティワイン会を 自然派ワインのラ ビンニュが主催

「ワインパワーで福島を元気に!」

絵画や希少ワインのチャリティーオークションやワインセミナーのお話し オペラやライブ音楽など盛りだくさんなイベント
チャリティーの会費の一部、オークションの売上、物販の売り上げは すべて復興に向けてがんばっている、福島県郡山市にお届けします。
 
2月20日(月)19:00~21;00

ホテルセンチュリー静岡 4階クリスタルルームにて

◆80種類のワインが自由にテイスティング ◆静岡市内のレストランシェフの手作りおつまみのブース販売
◆フランスから ワイン生産者のワインセミナー ◆静岡出身の作家の皆さんの作品のオークション
◆ワインオークション ◆福島郡山在住の橋本妙子さんオペラコンサート ◆ラテンジャズバンド「La Clave」のコンサート

会費¥3,500 お申込み・お問い合わせ ラ ビンニュ 静岡店





その チャリティーイベントに出演する為に結成したラテンジャズバンド

La Clave

東京 名古屋 から 友人達が賛同してくれ 遠くから演奏しにきてくれます。

2回 LasTapasでのリハーサル

本日は地震の為 新幹線が止まってしまい遅れて練習開始                 皆さん遠方なので1回の練習が5時間 結構クタクタ


ピアノの彼女は1年間キューバーに音楽留学してた方                    La Clave記念撮影

La Clave

ヴィブラホン      池谷裕子
ピアノ          松沢 茜
サックス・フルート   奥平 智
ベース          時森逸平
コンガ          なっちゃん
テンバレス・ボンゴ   パブロ

の6名でお贈りします。

踊れる曲も用意しましたので 皆さんワインを片手に踊ってね!

  
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2012年01月26日

TXOKO 

       


                      staub社と家具baseS LasTapasの共同イベント


3月14日(水) staubを使ったフランスとスペインにまたがるバスク地方の料理を、TXOKOスタイルで頂く食事会。

Las TapasにbaseSの家具を入れ、いつもとは違った雰囲気の中、

フランスバスク地方の伝統料理「スープ・ド・ガルビュール」など、普段は味わえない本格料理をお楽しみください。






TXOKO  チョコスタイルで楽しむバスク料理

チョコとは・・・人(ソシオ・仲間)が集まって一緒に料理と食事をする美食クラブ。大皿で取り分けて食べるのがバスクのスタイル

お酒のご用意は 

バスクの地酒「チャコリ」微発泡白ワイン    バスク地方のビオワイン 数種類 

食後酒 イザラ:アーモンドとミントの2種類(48種類のハーブを漬けこんだ)パチャラン(スモモとアニスが入ったバスクのリキュール) 





 
TXOKO チョコ 

開催日 3月14日(水)
開催場所 Las Tapsa 静岡市葵区紺屋町4-22 ソワーレビル3階
ランチ 12:00~14:30 ¥3,500
ディナー 18:30~21:00 ¥5,000
定員 各20名(※定員になり次第〆切)
ご予約・お問い合わせ baseS TEL:054-648-3113

staubを使って調理したバスク地方の料理を、TXOKOスタイルでお召し上がり頂く食事会。
バスク料理の話をお聞きいただきながら、お食事をお楽しみ頂きます。

この日のLasTapasの椅子はbaseSの家具

ご参加いただいた方は フランスstaub社の商品が20%OFFにてご購入いただける他、素敵なお土産も!  
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2012年01月24日

21年ぶり!

 ある名前で予約が入りました。

日本人の名字で・・・・。  (殆どが日本人の方ですが・・・。)

時間になり その方々が来店  あたしは厨房に居るので 横顔をチラッと見て「こんばんは!いらっしゃいませ~」

暫くすると 厨房で料理を作っている あたしに 向ってそのお客さんの一人が「ね~カイピリーニャある?」と 声が 

んっ聞き覚えのある 声

入口ではなく、奥の席から え~まさか!顔を見ると「エ~」

21年前に はじめて知り合った ブラジル人のヒタ

「ビックリさせようと 違う名前で来たんだよ」  どーも 隠れて店に潜入したらしい~

抱き合って「ワォ久しぶり!まさかね~」 

生まれて初めて食べた ヒタが作ってくれたフェジョアーダが お椀に入っていて おしること勘違いして 彼女の家で 思いっきり噴き出してしまった。
「!なんだ~このしょっぱいおしるこは!」ってね
当時 彼女の子供は2歳で よく海や誕生日会で遊んだり 初期Jリーグのエスパルスのサンバ応援行てトニーニョと遊んだり想い出が・・・

観光で日本に遊びに来たと

ここはバスク料理の店だが ブラジルの酒カシャーサで作る カイピリーニャ 何故かあるだよね~ ウシシシ

しかしカイピリーニャ作るのは ヒタにお任せ 彼女は厨房で作り 昔話をしながら 昔の様にワーワー騒いでいました。 

もう ほんとにビックリしたよ!

ヒタとセルジオ もう子供は23歳なんだって! そりゃ21年前に逢ってるからね 

セルジオにあたしが「どのチームが好き?」

セ「バスコダガマ!」  一般的に ブラジル人ってサンバあまり聞かないんだよね。

あ「あっフットボールか! サンバは?」

セ「サルゲイロ!」

・・・。ほんと知ってんのかよ~


リオ デ ジャネイロに住んでる セルジオが「今年のカーニバル来るなら いい席のチケット買っとくよ!」

「そんな 急に言っても 飛行機のチケット予約していないし カーニバルまで 日が無いから 来年は行きたいな!」

当時の知り合いが集まっての食事会

皆さん歳とりましたなぁ~

EXILEの「あつし」も来てるね







 

  
タグ :ラスタパス
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2012年01月23日

ブリリアント 櫻

 長沼にフレンチの巨匠ポール ボキューズと働いていたという グランシェフのフレンチがある と


そして 今や料理雑誌に頻繁にお店が載っている 池尻の「レストラン オギノ」の荻野シェフの先輩のグランシェフ

長沼近辺に行くと その店を1年前から 探していたが 見つけられず。

今回はインターネットで調べて 電話で予約しました。

店舗正面「櫻」

看板が横向きにあるから  わからんね~ 

店に入ると カウンター越しのオープンキッチンに初老のシェフがいらっしゃり そのカウンター手前にマダムらしきお人が・・・。

お二人は優しく「いらっしゃいませ」

磨りガラスの引き戸の向こうに席は4人席と6人席

先客はおらず あたし達4人は4人席のテーブルに通され 

暫くすると マダムがテーブルに来て 注文を

お昼のメニューは1コースのみメニューは無く 本日の献立と魚又は肉の種類と部位とソースの説明下さいました。

シェフに少しお話をしたく

キッチンの方に

あたし「池尻の荻野シェフのお知り合いなんですよね?」

シェフ「知ってるよ!最近元気だよなっ」


お店の中は ポール ボキューズのサインがあったり

お昼のコースは¥3675

テーブルはクロスの上に箸が置いてあり ケンサキイカのポアレ                  サーモンのサラダ


牡蠣のスープ                                         魚か肉を選びます スズキのポワレ バターソース


肉は仔牛のグリル                                       デザートはアップルパイとバニラアイス コーヒーも付きます。





ブリリアント櫻


 

     
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2012年01月20日

ん~

 なんでも 年の初めにする事は 初なんとか なんて言いますよね

そう「初鰻!」なんですよ!

昨日のお昼は振られちゃったんです 北街道沿いの「池川支店」お店は、ちょっと古い感じのお店ですが、老舗の良い雰囲気が出ています。
のれんが出ていたので営業してると思いきや 中に入ると真っ暗 ドアの横に「営業時間は4時~お昼は予約のみ」
ありゃ・・・。



今日は今までに行った鰻屋さんではなく、初めての所にしようと

丁度 先ほどNTTが新しい電話帳を持ってきてくれたので 

ペラペラと鰻屋のページを開き 

静岡の鰻屋は葵区に駿河区合わせても20軒くらいしかないのですね~

葵区の鰻屋にしてみました カーナビで電話番号を入力して家から8分程で13時ちょっと前に着きました。

表通りから一本入った裏通りにある ひっそりとした鰻屋さん 「いい感じじゃん!」

「うなぎ」と書いたのれんの横には 鉄の看板に「活鰻専門の店」と えっ鰻屋は どこもそうなんじゃないかなと一瞬思ったが・・・。

引き戸を開けて、店に入ると 先客はおらず、主人らしき方が「いらっしゃいませ」と石油ストーブに火を入れに来て

店内はテーブルが2 小上がりが1つ 住宅街の中のお店だから出前が専門かな~

とりあえず注文しました。

あれっ全体的に安い!「上うな重一つ下さい」                       店内を見渡すと んっカブと自転車がある!

食べもの屋の中に それも営業時間中にバイクがあるとは不思議な光景

カブの横のテーブルでペラペラ週刊誌を読むと んっこれ12月号だ!それも綺麗だし・・・。ん~


「お待ちどうさま」

上うな重 やはり値段が安いから身が薄いね                           身が薄いからフカフカしてないし。 

タレの味は好みだし おやじさんは優しそうで言葉使いも丁重なんだが・・・。

ガソリンと機械油の匂いが漂う中での食事は  ん~ やはり良くないね。



鰻屋のTVで見ていたニュースで 

芥川賞受賞会見で、田中慎弥氏が吐いた「もらっといてやる」 おっ日本も面白い作家が出てきたな~と感心しました。


 
  
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2012年01月19日

干し鱈のグツグツ?

 バスクの郷土料理の一つに「ピルピル」という料理があります。

干した鱈の香りがたまらんですわ!

ブラジルでも、大西洋側に面しているので、よくバカラオの料理を見ます。
LasTapasに時折ブラジルのお客さんが来ますが、必ずこの料理を食べます。

干し鱈(バカラオ)のコンフィ(低温のオリーヴオイルで火を通す)なのですが、鱈の身から出るコラーゲンとオイルを乳化させたマヨネーズのようなソースで食べます

使う道具はカスエラという土鍋。オイルを温めて鱈に火を通すのだが火が強すぎてもダメ 頻繁に火にかけたりおろしたり微妙な火加減が大切。
ある程度すると鱈から白いコラーゲンが出てくるので鍋ごと揺すりながらオイルとそのコラーゲンを乳化させるのだ。
オリーヴオイルとにんにく、唐辛子と鱈だけで出来るシンプルだが奥深い繊細な味わいがピルピルなのです。


現地では安いのに 日本では需要が少ないのでこの干し鱈が 高価な食材になっています。

以前は 東北地方の日本海側の干し鱈を使っていましたが、鱈が小さいので味と香りが微妙に違う

ラスタパスではスペインのカンタブリアから北大西洋産が届きます。              雪塩の中に居ますね~

3日間真水で塩を抜いていきます。                              この厚さ!

バスクのシェフは「この塩抜きした水は絶対に捨てては駄目!出汁やスープに使いなさい。魚より大事だよ。」と

塩度計で1日経った塩水を測ります。                             この塩水はパエリャとメロッソ(バスクのリゾット)に使用します。


諸説ありますが、土鍋で煮込んでいるときに 「ピルピル」と音が聞こえるところからピルピルという名前になったとか。

日本人的には「グツグツ」ですかな!


「干し鱈のグツグツ」  
タグ :ラスタパス
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2012年01月17日

ブラジルご飯 

  今年 初のショー 

ある企業の新年会に呼ばれました。

パシスタ(ダンサー)バテリア(楽器隊)の10人

ショーの時は出演しているので、撮影出来ません。

皆さま空想でドーゾ~  25分ノンストップのショータイム

ショーが終わり 会場近くのブラジルレストランで食事をしました。



VIA BRASIL
 
Sangue de Boi 牛の血という名のワイン

クッピン(ブラジル牛のコブ)ピカーニャ(ランプ)リングイッサ(ソーセージ)にサラダとフェジョアーダとご飯がついて¥1500

フェジョアーダ

代表的なブラジル料理のひとつで、ブラジルの国民食と呼ばれる。「完全なフェジョアーダ」という意味のフェジョアーダ・コンプレタ(feijoada completa)とも称される。
もとは、アフリカから連れてこられた奴隷たちがブラジルで考案した料理であり、農場主らのために豚の上質な肉を取った残りの部分(主に内臓、そして耳や鼻、足、しっぽなど)や、豆などの安い食材を、出来るだけ美味しく食べるために考え出されたといわれる。暑熱の中で強制労働に就く奴隷の塩分を補う食事であったため、現在一般に供されるものもかなり塩気が強い。したがってフェジョアーダは食事としては重い。このためブラジルでは、日常的にはフェジョンが食されるが、フェジョアーダは午前中で仕事が終わる水曜日と土曜日に食されることが一般的となっている。また食堂でも同じように提供されている。
「ウィッキペディアより」



月に1度はこの味が恋しくなり 食べに来ます。

VIA BRASIL
富士市   
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2012年01月15日

Creperie POPHOT

 最近 鷹匠「キャラバン」のマサくんと呑んでいて ガレットの話になり

ガレットとは

フランスのブルターニュ地方に伝わる伝統料理、そば粉を使ったクレープの事を「ガレット」と言います。
ガレットの中身はチーズ タマゴ、生ハム ソーセージ トマト などが入り これだけで充分食事になります。

小麦粉を使った甘いものを一般的にクレープと呼び、中身の具材はリンゴ 洋ナシ レモン コンフィチュールに生クリームなど添えたり アイスクリームを添えたクレープグラッセなど 食後のデザート 

りんごの発泡酒「シードル」と合わせていただきます。



マサくんは本場ブルターニュのクレープリーまで食べに行ったことがあり  (あたしはモンパルナス止まり)

クレプリーは、クレープ専門店のことで、フランスでは、甘いクレープだけでなく、料理のクレープを食べるところです。クレープで食事というのは、日本ではまだ、
なじみがありませんが、フランスでは一般的です。ですから、クレープは甘いものと思っている日本では、ほとんど見かけません。

マサくんが「日本にも数件ありますが 学芸大駅の近くのPOPHOTのガレットが美味しかったですよ」と

オーナーの吉田さんは フランスをはじめ、世界で修行した後、日本で最初に本格クレープのシェフとして腕をならしたクレープの達人 

あたしも国内のクレープリーは赤坂のブレッツカフェとオザミ丸の内の2軒しか行った事がなく 早速行ってみよう~

学芸大駅で下車して 携帯でナビを見ながら 歩くこと5分

駒沢通りにありました!
 
POPHOT

看板の色使いと模様がキューバの葉巻コイーバのに似てるな~      店内は狭いがポスターや小物がセンス良くかざってあり、あれっバスクの唐辛子ある

店内に入った瞬間 店の匂いとか雰囲気がいい感じのオーラを感じました

店主の吉田さん(カッチョイイ50歳位かな)と調理補助の男性にホール担当の女性の3人 それぞれと自分の持ち場をキビキビと働いています。
13時過ぎに行ったが20席ほぼ満席

座った席は店主の前のテーブル席 横には常連さんのフランス語と日本語を話す黒人の親子 父50歳位と息子17歳位

辛口シードルをカラフェで頼み

このシードル いままで呑んだ中で 一番美味しかった!

あたしが頼んだ

ガレットはタマゴ チーズ マッシュルーム メルケズ

ガレットを開くと(職業柄解剖しちゃうんですね)マッシュルームが半熟タマゴとの風味、チーズがとろけたやわらかさ、ガレットの香ばしさが一気に押し寄せてくる!

香辛料がの香りがプーン                         羊のソーセージはあまり癖がない奴

量も味も満足しました。ガレットの皿の横には バスクの唐辛子ペーストがのって半分食べて塗りましたので最後まで飽きずに完食

クレープは

ポム・シトロン これも大きいね~                               断面

食べ終わったて ハ~昼間から満腹やってしまった! と腹をさすっていたら

店の女性が「よかったら ド~ゾ」と大きなタルトポムがあたしの前に

「エッ!」あたりのテーブルを見ると このサービスデザートはあたしと隣の黒人親子の3人だけ

あたしは初めて来たので訳がわからず

「ありがとう なぜ サービスしてくれるの?」と彼女に

彼女は両手のひらを上に向けて「店主の吉田さんが たぶん食べるんじゃないかな?」って

リンゴのクレープ後のリンゴのタルトは 正直きつかったので 半分食べました!

帰りには 腹を押さえて前かがみで「う~ ごちそうさま~ 」と

今度行くときは 朝飯抜いて行こう!

POPHOT
目黒区五本木3-31-6

※ 店内 撮影禁止なので 店内の写真 シードル ガレットとクレープはよそ様のブログ写真を拝借しました。


  
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2012年01月12日

小あじ鮨

 休日に西伊豆に遊びに行くので どこか美味しい店ないかな

伊豆の友達に聞くと「宇久須の三共食堂が有名で西伊豆名物「小あじ鮨」発祥のお店ですよ」と

「行きますか!・・・・食堂?で鮨?」


本日乗船する「万景峰号じゃなかった ドリームフェリー」が見えて来ました!
湾の中は穏やかな波ですが 外海この日は強風で 白波が立っていました。    清水港から土肥までカーフェリーで65分で行けるので これは便利だね!
             
 
30%程の乗船率なので船内はまばら                              変顔の少年達は空腹に耐えられずに「肉まん」をお年玉で買っていました。

カーナビで店の名前入れたら土肥港から宇久須まで16分

ありましたね~「元祖 小あじ鮨」                               おっありましたな~  

そう言えば 街道沿いで ここまでの来る途中の店に「小あじ鮨」の看板何軒か見たな。

元祖

「小あじ寿司」は下から、ご飯、大葉、鯵、葱、おろし生姜という順番に重なっています。
醤油小皿に薬味を入れて醤油を付け、それを寿司の上に戻して食べるのが良いと
店の人が説明してくれました。

あれっ小さな酢めしを握った上に あじの小さな切り身が・・・。

あたしは てっきりシンコの様な 薄く切った豆あじの切り身が何枚も シャリの上にのってるかと思っていました。


少年達は「カレーとラーメンとフライが食べたい」なんて言ってます。

あたしは「君達!鮨屋にカレーやラーメンにフライがある訳ないでしょ!考えなさい」


あじフライに                                         ラーメン

カレーもありましたが、食事中に鮨がカレーの匂いになっちゃうから、「カレーはやめよう~」と説得させ

中伊豆に移動して

修善寺の街をブラブラしながら

修善寺には何回も来てるが 初めて見た修善寺                          ジェットコースター 左のビビリ少年は初乗り

帰りは沼津の音楽仲間と沼津港で食事

やはり 魚がいいね!                                    ワイワイと楽しかった小旅行でした。


あの小あじ寿司 昔は豆あじの薄切りが乗っていたんだそうです。



  
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2012年01月11日

Cafe&Bistro Patina  

 去年 12月にレセプションに呼ばれ

今回 初訪問です。

伝馬町通り沿いにあります。

街から歩ける距離ですので

グラスで白を一杯頂きました。                                 ミネストローネ

ワンプレートランチ

いろいろな部位の豚肉とレンズ豆を煮込んだ。フランス東部コンテ地方(スイスとの国境)のポトフ

初めて食べるコンテ地方の煮込み料理 素朴な料理だが 肉がトロッとしていながら食感も良く美味しかった!

コンちゃん御馳走さま~

これはアルザス地方のワインと合わせるといいね。

今度は夜に伺います

食後のデザートは

バナナのタルトを注文

お昼はドリンクも付きます

Patina
葵区伝馬町 10:00~21:00
  
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